長崎県では、障害者及び障害児の福祉の増進を図るため、
長崎県愛の福祉事業振興補助金を交付しており、療育キャンプ開催をはじめとした諸活動等へ活用されています。
平成27年度も、県議会において議決後の4月(予定)に募集が行われますので、ぜひご活用ください!
詳しくは、コチラをご覧ください。
<補助金交付対象事業>
①障害者及び障害児の自立更生のための援助事業
②地域福祉活動の向上に寄与すると認められる事業
③県民の社会福祉意識の高揚に寄与すると認められる事業
④その他知事が福祉推進のため、特に必要と認める事業
<募集期間>
平成27年4月1日(水)~平成27年4月30日(木)必着
<お問い合わせ先>
長崎県福祉保健部 障害福祉課 TEL:095-895-2453
2015年2月12日木曜日
2015年1月26日月曜日
市民公開講座「地域で拓く長崎の医学」が開催されます!
長崎みなとメディカルセンター市民病院では、平成26年度に長崎大学大学院連携講座「地域包括ケア学」講座を開講し、人間性豊かな医療人の育成と医療の発展に貢献する研究の拠点となることをめざしています。
この度、その開講を記念して、「地域で拓く長崎の医学」をテーマに、市民公開講座が開催されます。最新医療の現状を紹介し、今後地域社会で求められる研究について共に考える場として、ぜひご参加ください!
<日時>平成27年3月1日(日) 13時~16時
<会場>長崎市立図書館 1階多目的ホール
<お問い合わせ先>
長崎みなとメディカルセンター市民病院
企画運営部 企画総務グループ
TEL:095-822-3251
※参加無料、事前申込み不要です。
詳しくは、コチラをご覧ください。
この度、その開講を記念して、「地域で拓く長崎の医学」をテーマに、市民公開講座が開催されます。最新医療の現状を紹介し、今後地域社会で求められる研究について共に考える場として、ぜひご参加ください!
<日時>平成27年3月1日(日) 13時~16時
<会場>長崎市立図書館 1階多目的ホール
<お問い合わせ先>
長崎みなとメディカルセンター市民病院
企画運営部 企画総務グループ
TEL:095-822-3251
※参加無料、事前申込み不要です。
詳しくは、コチラをご覧ください。
「長崎が目指す未来の地域包括ケアの姿」シンポジウムが開催されます!
団塊の世代が75歳を迎える2025年に向けて、住み慣れた地域で尊厳を保持し、自分らしい生活を支える地域包括ケアシステムの構築が大きな課題となっています。地域包括ケア体制の整備には医療と介護の連携が不可欠であり、そのための教育と研究を長崎大学医学部と長崎純心大学が共同で進めています。
このたび、「長崎が目指す未来の地域包括ケアの姿」シンポジウムを開催し、医療及び福祉・介護、行政それぞれの立場からこれからの長崎にふさわしい地域包括ケアシステムの姿についてご提言をいただきます。
将来の長崎の地域包括ケアシステムづくりを共に考える機会として、ぜひご参加ください!
<日時>平成27年2月7日(土) 14時~17時
<会場>メルカつきまち 5階 長崎市市民生活プラザホール
<お申込み・お問い合わせ先>
長崎大学 地域包括ケア教育センター
TEL:095-819-7046 FAX:095-819-7048
※詳しくは、コチラをご覧ください。
このたび、「長崎が目指す未来の地域包括ケアの姿」シンポジウムを開催し、医療及び福祉・介護、行政それぞれの立場からこれからの長崎にふさわしい地域包括ケアシステムの姿についてご提言をいただきます。
将来の長崎の地域包括ケアシステムづくりを共に考える機会として、ぜひご参加ください!
<日時>平成27年2月7日(土) 14時~17時
<会場>メルカつきまち 5階 長崎市市民生活プラザホール
<お申込み・お問い合わせ先>
長崎大学 地域包括ケア教育センター
TEL:095-819-7046 FAX:095-819-7048
※詳しくは、コチラをご覧ください。
2015年1月21日水曜日
見守り新鮮情報 第210号
見守り新鮮情報 第210号 平成27年1月15日
◇発行:独立行政法人国民生活センター◇
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飲み物や汁物の突沸に注意
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<事例1>
牛乳をカップに入れて電子レンジで温めたら、爆発音がして半分以上の牛乳が庫内に飛び散った。今まで毎日のように同様の方法で牛乳を温めていたが、このようになったのは初めてだ。(70歳代 男性)
<事例2>
みそ汁の入った鍋をガスこんろで温め直したところ、みそ汁から突然ポンと破裂音がして中身が飛び散り鍋も飛んだ。(60歳代 女性)
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<ひとこと助言>
☆飲み物等を加熱した場合、爆発するように沸騰し、中身が飛び散る「突沸(とっぷつ)」という現象が起こることがあります。突沸は前触れなく起こるため、やけどを負う恐れがあります。
☆電子レンジで飲み物等を温める場合は、温めすぎないようにしましょう。取り出した際の振動や、取り出した後に砂糖を入れるなどの刺激が加わると突沸することもあります。温めすぎた飲み物はすぐに取り出さず、扉を開けないで1~2分冷ましましょう。
☆ガスこんろやIHクッキングヒーターを使ってみそ汁等の液体を温め直すときは、火力を弱めにし、かき混ぜながら行いましょう。
●全国の消費生活センター等の相談窓口
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見守り新鮮情報の登録はこちらへ
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2015年1月6日火曜日
新年あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます
皆さまのご多幸をお祈り申しあげます
本年もどうぞよろしくお願いいたします
長崎県民生委員児童委員協議会 事務局一同

県民児協ブログでは、各種イベントのほか、県消費者被害防止ネットワークの一斉メールや国民生活センターが発信する「見守り新鮮情報」などの情報を掲載しています。今後もぜひご覧ください!
<研修のご案内>
◆会長研修会(県委託)
対象:単位民児協会長(長崎市除く)
日時:2月5日(木) 県北会場(JAながさき西海させぼホール)
2月6日(金) 県南会場(長崎県総合福祉センター)
皆さまのご多幸をお祈り申しあげます
本年もどうぞよろしくお願いいたします
長崎県民生委員児童委員協議会 事務局一同

県民児協ブログでは、各種イベントのほか、県消費者被害防止ネットワークの一斉メールや国民生活センターが発信する「見守り新鮮情報」などの情報を掲載しています。今後もぜひご覧ください!
<研修のご案内>
◆会長研修会(県委託)
対象:単位民児協会長(長崎市除く)
日時:2月5日(木) 県北会場(JAながさき西海させぼホール)
2月6日(金) 県南会場(長崎県総合福祉センター)
2014年12月26日金曜日
もってこいネットワーク通信 第29号
見守り新鮮情報 第209号
見守り新鮮情報 第209号 平成26年12月22日
◇発行:独立行政法人国民生活センター◇
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年末年始 餅での窒息事故に気をつけて
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<事例1>
雑煮を食べていたら、餅をのどに詰まらせ顔面が蒼白になった。意識を失って倒れたため、家族で病院へ搬送した。(60歳代 男性)
<事例2>
夫が台所で餅を食べていた際、のどに詰まらせ窒息した。居間まで自力で出てきたが、心肺停止したため救急要請した。病院で処置をしてもらったが死亡した。(70歳代 男性)
==================================
<ひとこと助言>
☆高齢者の餅による窒息事故が多く起きています。高齢になると、そしゃく力や飲み込む力が低下し、食べたものがスムーズに飲み込みにくくなるため、一層の注意が必要です。
☆餅を食べる際は、小さく切って、食べやすい大きさにしましょう。
☆急いで飲み込まずに、ゆっくりとよくかんで、だ液とよく混ぜ合わせて食べることが大切です。
☆家族や周囲の方も、食事の様子から目を離さないようにしましょう。
イラスト入りリーフレット(PDF形式)は国民生活センターホームページ
http://www.kokusen.go.jp/mimamori/mj_mailmag/mj-shinsen209.html
<参考>
「高齢者の餅による窒息事故に気を付けて!-年末年始は餅による窒息事故が増えます。注意して餅を食べましょう-」[PDF形式](消費者庁)http://www.caa.go.jp/safety/pdf/131218kouhyou_1.pdf
●全国の消費生活センター等の相談窓口
http://www.kokusen.go.jp/map/index.html
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◇発行:独立行政法人国民生活センター◇
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年末年始 餅での窒息事故に気をつけて
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<事例1>
雑煮を食べていたら、餅をのどに詰まらせ顔面が蒼白になった。意識を失って倒れたため、家族で病院へ搬送した。(60歳代 男性)
<事例2>
夫が台所で餅を食べていた際、のどに詰まらせ窒息した。居間まで自力で出てきたが、心肺停止したため救急要請した。病院で処置をしてもらったが死亡した。(70歳代 男性)
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<ひとこと助言>
☆高齢者の餅による窒息事故が多く起きています。高齢になると、そしゃく力や飲み込む力が低下し、食べたものがスムーズに飲み込みにくくなるため、一層の注意が必要です。
☆餅を食べる際は、小さく切って、食べやすい大きさにしましょう。
☆急いで飲み込まずに、ゆっくりとよくかんで、だ液とよく混ぜ合わせて食べることが大切です。
☆家族や周囲の方も、食事の様子から目を離さないようにしましょう。
イラスト入りリーフレット(PDF形式)は国民生活センターホームページ
http://www.kokusen.go.jp/mimamori/mj_mailmag/mj-shinsen209.html
<参考>
「高齢者の餅による窒息事故に気を付けて!-年末年始は餅による窒息事故が増えます。注意して餅を食べましょう-」[PDF形式](消費者庁)http://www.caa.go.jp/safety/pdf/131218kouhyou_1.pdf
●全国の消費生活センター等の相談窓口
http://www.kokusen.go.jp/map/index.html
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